自分なりにジュビロ磐田を応援する(他のスポーツにもちょこちょこ手を出す)マユ太郎さんのブログです。


by mayu-tarou
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これが正しい日常

ちょっと更新に時間があきました。

仕事してます。

確実に机にむかう時間が増え、生活費やら遠征費やら娯楽費やらを稼ぐ日々。

今週1週間はかなりの正念場。詰まってます。

キッチリ休みも入れるけれども。


なんて書き込みながら、『OleOle jubilo』 聴いています。

「成岡選手、カレン選手、船谷選手のタイダン…」を

退団(対談)となぜか勘違いしてみたり。


今年に入って映画館にも4回、行きました。

個人的には今んトコ

1位 『ALWAYS 三丁目の夕日』 ★★★★☆
      昭和33年にはまだ生まれてないのに、日本人的な懐かしさを感じられて
     映画に見入る事ができました。
     あんな時代に1回、住んでみたいなーと思いました。(旅行気分←ワガママ)

2位 『男たちの大和 YAMATO』 ★★★☆☆
      戦闘シーンの迫力は凄かった。というか怖かった。
    大和のまわりをハエが集るみたいに飛び回る米軍機に
    もうすぐ死ぬという、リアルな臨場感を覚えてドキドキしました。
    実は、そんなに期待してなかったので以外でした。

3位 『ディック&ジェーン/復讐は最高!』 ★★★☆☆
      これはもう一言、ジム・キャリーはやっぱりジム・キャリーだった!!
    ハマリ役だね、ホントに。コミカル・コメディやらせたら強いね。
    ただ、邦題になってる 『復讐は最高!』 ってほど、スンゴイ復讐はなかったので
    それに期待してたぶんは、ちょっと物足りなかったかも…

4位 『SAYURI Memoirs of Geisha』 ★★☆☆☆ 
      子供時代の話のほうがイキイキしてたかな?という印象。
     日本の話なのに英語って、変なカンジがしたってゆーか
     ところどころ字幕の載らない不自然な発音の日本語使われてたり、
     まぁガイジンがやってるのから、しょうがないんだけど
     なにか違和感を感じずにはいられない映画でした。
     話自体は悪くないんだけど。

こんなカンジ。

邦画が元気があって宜しい!

ハリウッドはネタの枯渇から、ドンパチばっかの映画だけじゃなくなってきたので

そこは嬉しいんだけど、やっぱりリメークとか多くて今年も厳しいのかな。

あとは 『銀色の髪のアギト』『THE 有頂天ホテル』 は見に行くの決定。



ああ、日常。

これが続くのは、今月いっぱいか (-_-)
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by mayu-tarou | 2006-02-03 04:15 | 雑談